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【雑草ららばい 第541話】

角力の師匠が、自らの愛弟子に打ち付けた愛の鞭…

急死_copy


それを暴行(暴力)行為だと報じられ、鵜呑みにして角界を叩き潰しにかかろうとする文化レベルの低い日本国民の皆様方にモノ申す!

力士とは、言わば職業相撲の専門家…
相手より、強くならなければ生きて行けない厳しい世界でございます。

荒稽古を積み重ね、やがて疲労で足腰が立たなくなり、息絶え絶えの状態になった時、己の限界を感じた力士は稽古場の土俵に倒れ込んでしまします。

しかし、そうした『限界』を超えてから積み重ねる稽古こそ、真の実力となって成績に表れる物でございます。

『心臓から汗をかけ!』

師匠は心を鬼にして、弟子の身体を叩きます。

角材を用いた事が問題視されているようですが、普通の人間とは比較できないほど鍛え抜かれた力士の身体は、竹刀程度では効き目がなく、角材で叩くことは学生相撲の稽古場でも至極当然のように行われているものでございます。

時代は変わり…
現在の角界では、師匠に叩かれて涙を流し、それでも歯を食いしばって厳しい稽古に励んでいるのは外国人力士ばかりでございます。

親からも叩かれた経験の無いという、昨今の情けない日本の男の子…
師匠や兄弟子に一つ叩かれればその夜のうちに、泣きながらママの所へ逃げ帰ってしまいます。

あの白鵬ですら、異国の厳しい稽古に耐えかねて…
夜は独りで屋上の洗濯場へ駆け上がり、帰れぬ故郷(モンゴル)の方角を見つめて密かに泣いていたそうでございます。

みにくいあひるの子伝説は、もはや日本人には通用しなくなってしまった…。

週刊新潮を拝読し…、いったい何が暴力か?

ふざけるな!

次元_copy


季節が流れて…

街のショーウィンドウに…

もう若くない自分と…

昔のままの…

空が見えました。

by 桜川
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No title

今はすぐに暴力と言われますね。

幼い子供に対する、適度の体罰はむしろ必要だと思います。

言葉だけで分からない時は体罰で善悪を教え込む必要があると思います。

私の中学の時は先生が竹刀や釣り竿の一番先で太ももの後ろをたたかれ、みみず腫れになったことが何度もあります。

今回の事も愛の鞭でなく、単なる暴力としてかき立てられたことは実に腹立たしいことです。

No title

世の中変わり行くものですね。
それは暴力ではなく、愛の鞭。
インスリンはちょっと・・・って、思いましたが。
全てがまことで、全てがうそかもしれない。
真相なんて、本人たちにしかわかりません。
メディアが書き立てることではないと思います。

No title

愛の鞭があったからこそ今の自分があると白鵬は常々言っています

宮城野親方も自伝で相撲は体で覚える世界だといっています

今やモンスターペアレントなるややこしいものまで生まれてしまう時代…

なにくそ根性がなければぐうたらニートは増える一方ですよ

No title

暴力、体罰、愛の鞭…微妙にニュアンスが違います。
昔は先生からビンタやケリ、竹刀で叩く…そんなの当たり前の時代でした。
あたしも中学の頃教壇の横に立たされ歯を食いしばれと言われビンタ食らった覚えがあります。
でも、された自分も親に言う事も無かったし、言ったとしても親にお前が悪いからだろって言われるだけでした。
それが、今は先生がビクビクしながら教壇に立ってる。そんな時代に育った子供達ですから、指導を暴力と受け取るのでしょう。
ただ、今回の相撲部屋での事件は親方が亡くなった今、弟子のみぞ知るでしょう。
あたしは相撲に興味ないからあまり分かりませんが、どうなるのか最後まで見てみたいと思います。
関わった人達はうやむやにする事なく真実を明らかにして欲しいと思います。

No title

一方的に相手を傷つけるためだけの暴力は良くないことだと思います。
でも、もっと強くなってほしい・・・もっと強くしてやりたい・・・
そんな親方の本当の親心?のようなものがあったのではないでしょうか?

今の時代、ハングリー精神なんてダサいって思うような、そんな空気が漂ってます。
でも、スポーツの世界にはまだ残っていると信じたいです。

No title

何時から…愛のムチを、当事者以外が判断するようになったんだろう?

親や先生、センパイ達からの愛のムチで、叩かれた痛みを知り…悔しさを知り…

叩かれた痛みが判っているから、他人を殴る加減が判る。

と、思う俺は…アウトサイダーかな?!

No title

切ないですね。。。。
本当にv-409
もう格闘技は、、日本には存在しなくなる日がくるのでしょうか。。。
追い詰められ追い込まれる世界になってしまいましたv-404

中庸はなくなってしまった。。。

No title

今の日本は過保護で安直。
その一方で、理不尽な訴えや要求でも言った者勝ちという、ひどい勘違い社会です。
陰険なイジメではなく、愛情があるからこその修行というのは、人を育て、育てられた人が多くなれば社会はよくなります。

ヒステリーに反応し、過敏に右往左往するという、今の日本社会像・・・・・、望めませんね。

No title

それは… うまく言えないんですが 一般世界での捉え方が変わったんだと思います。


結局は 過保護


学校での体罰も やる側の心が昔とは違う


うまく いえないけど


要は 人間がへなちょこになったと言うことかな

No title

師弟の間には必ず信頼関係は成り立ってるはずやろう

叱咤激励 愛のムチ
暴力とはちがうはずです

亡くなられて… この問題はどうなるん


冥福を祈って

No title

自分達が子供のころは親や先生からの体罰なんて当たり前でしたよね。


やはり今は親にさえ殴られたことない子ども達が新弟子としてやってくるからなんでしょうか?
そういう子ども達の親に限って自分の子どもになにかあるとモンスターペアレントと化し、事を大げさにしているのではと思ってしまいます。


土俵の鬼の意思を受け継いだ人ですから厳しさはあったでしょうがそれをヒステリックにとりあげるのもどうかと思ってしまいます。


あと今日思ったことですが......
稀勢の里へのインタビューを観て、たたでさえ大関がかかった大事な場所前で普段よりナーバスになっているのに追い打ちをかけるように師匠の死に直面し尋常ではない精神状態の彼に、フラッシュをたき何本ものマイクを突き出し白々しく「今のお気持ちは?」と聞いている糞レポーターと、親方について手のひらを返したような報道をするマスゴミに反吐がでる思いでした。

No title

ショックでした。
突然すぎて、信じられない思いです。

忘れられない力士の一人、横綱隆の里
こんな人生の幕引きになろうとは・・
さぞかし無念だろうと思います。
おそらく、件の報道が心労になったことは察するに余りあります。

新潮は読んでいませんが、相撲の知識も理解もまして愛情など持たない記者が
書いたのだろう、と想像します。

隆の里
その現役時代をよく知っています。

大関当時の躍進著しい若三杉が、「ライバルは誰?」と問われて
北の湖でも輪島でもなく、「隆の里」と答えたエピソードが記憶に残っていますよ。
そのころの隆の里はまだ平幕。
ひたすら地味で存在感もなかったというのに、なぜ隆の里?

隆の里って実は、すごいヒトだったのだとわかるのは、その後しばらくしてから。

下山勝則と高谷俊英、2人は同郷青森から、土俵の鬼の若乃花の弟子となったのですから
その稽古は想像を絶するの厳しさ激しさだったことでしょう。
ふたりともお互いを励みにしている、むかし読んだ相撲誌に
と書いてありました。

今回の報道でも、その下山ー若三杉ー若乃花の間垣親方が
「寝ている場合じゃないだろう」と嗚咽していたシーンが印象的でした。
(こう書きながら、わたしも泣いています)

隆の里は、部屋の行方を、相撲界を、そして希勢の里を案じつつ
けっして安らかに眠れないでしょう(涙)

No title

昔は「愛のムチ」のコントロールが出来る人が多かったのかもしれませんが、
最近はそうでないのかもしれませんね。

なにしろ「しつけ」と称して、子供を殺しちゃう親が少なくないのがそうですし。


角界が社会に与える影響を考えますと、
以前と同じようなスタンスでは、やはりいけないのかなと思います。



鳴門親方のご冥福をお祈りします。

No title

桜川さんほど詳しくないのでわからない部分もありますが…

学生時代に留学してきたアメリカの友人から
「子供のしつけでムチを使うのは当たり前」という話を聞きました
日本では体罰がどうのと騒がれ始めた頃かな

角界は伝統芸の世界でもあるのだから
一概に一般論を振りかざすことはないと思います

No title

おだまきさん
数年前の時津風部屋事件が尾を引いております。
行き過ぎた体罰が若い命を奪ってしまった悲惨な事件とし、それ以降、世間の目は厳しいものになってしまいました。
しかし、行き過ぎた稽古をしなければ生きて行けない厳しい世界であることには違いなく、弟子を思えば愛の鞭も当然なことなのですが、実に悲しい世の中になってしまいました。

No title

みやんさん
弱り切った角界をいじめることにより、雑誌が売れるのですから止められないでしょうね。
幸いなことに、部屋の力士達が挙って事実を否定しており、協会側といたしましても安心して本場所開催ができることでしょう。
叩かれた時は悔しくても、後でありがたかったと思える力士に成長してもらいたいものです。

No title

WHITE☆HAWKさん
白鵬のみならず、昔の力士は皆口をそろえて厳しく指導されたことを『ありがたい』と言っておりましたね。
無くなった先代の佐渡ヶ嶽親方が言っておりましたが、現代の子はまるで腫れものに触るようだと…。
私の部下でも怒ると涙を流してしまう時代(汗)
いったいどうしてこうなってしまったのでしょうか。。。

No title

きぃちゃん
仰います通り、我々が現役学生時代と今とでは雲泥の差がありますね。
私もイイ生徒ではなかったですから、先生にゲンコツをもらうのは日常茶飯事でしたし、いつもたんこぶで頭の形が変わっていたものです。
それでも親には言えませんでしたし、へたに言ったら『殴られるような事をしたお前が悪い』と怒鳴られ、さらにゲンコツを見舞われた時代でした。
今時の学校教師は本当にかわいそうだと思います。
親が親で無くなり、まるで友達同士の様に一緒になって気に入らない教師をバカにしている姿、もう見るに堪えません。
けっきょく、今時の親が悪いのですね。

No title

ゆうひさん
何もかも整ってしまい、何不自由なく暮らせる環境に生まれ育った子供たちでは、ハングリー精神など宿るわけがございませんね。
何処かの参議院議員ではございませんが、『1位でなければダメなんですか?2位じゃダメなんですか?』などと、軽々しく言うてくれるなと思います。
1位を狙うからこそ2位になれるのであって、2位を狙っていたのでは3位にもなれないという現実を知らないという、昨今の連中でございます。

No title

ちょっとワルかった親父さん
全てはマスコミの策略に、平和ボケした日本国民が踊らされているということですね。
弱い物を徹底的に痛めつけ、とにかく売れさえすればこっちのモノという腐りきった連中に憤りを感じてしまいます。
今回の親方の死を、けっして無駄にされたくはないと思っております。

No title

野菜の花さん
相撲を格闘技という位置付けに置いておく方が間違いなのかもしれません。
相撲の所作には全て意味があり、勝敗ばかりが全てではないという、独特の美学がございます。
しかし、それを商売としている以上は勝たねばなりませんし、勝つためには厳しい稽古に耐えなければなりません。
やはり今後は難しいかもしれませんね。。。

No title

トコトコさん
こんな時代に誰がした…という感じですね。
最近は子供が大人を怖がりませんが、いつ頃から世の大人達は子供に対して過保護になってしまったのでしょうか?
最近話題の天才子役タレントを見ておりましても、やはり本人よりも周りの大人達の異様な可愛がりぶりが異常に思えてなりません。

No title

みつまめさん
人間がへなちょこになった…、確かにそうですね。
経済大国となり、アメリカの傘下で平和ボケが長期間続いているということのツケなのでしょう。
こんな偽りの平和を築くために、痛ましい戦争で散って行った戦士たちは、いったいどう思われているのでしょうか。。。

No title

くまみんさん
どこでどんな取材をしたのか解りませんが、本意を悟らず面白おかしく書きたてることを『言論の自由』に置き換えられてはたまりませんね。
相撲協会は財団法人ということで、大変弱い立場に置かれているということを承知の上で仕掛けるわけですから卑劣です!

No title

yoziさん
そうですよね、悪い事をして親や先生に叩かれるのは当たり前でしたし、それを根に持つようなこともしませんでしたよね。
世の中がすっかり変わってしまい、親が親でなくなってしまったことが何よりの原因だと思っております。
師匠も弟子を叩けなくなれば、弟子は手に負えなくなってしまうことでしょう。
朝青龍のように、師匠を格下呼ばわりし、一つも言う事を聞かなくなってしまう可能性もあります。
稀勢の里も被害者ですよね。
大切な大関獲りの本場所を目前として、潰されなければよいのですが…。

No title

りんさん
貴重なコメントをありがとうございます。
高谷は下山のついでに連れてきたという、師匠の言葉が忘れられません。
この世界にタラレバは通用しませんが、糖尿病という病気にさえかからなければ、きっと下山と同時期に綱を張っていたことと思います。
しかし、本人いわく『糖尿病になっていなかったら、私は綱を張る事は無かったかも知れません』とのこと。。。
力士か糖尿病になるということは致命的でございます。
師匠の二子山親方は主治医の所へ行き、『アレは横綱になれる男、何としても治してやってください』と頼み込んでいたそうです。
その話を伝え聞いた隆の里は感動し、辛抱強く糖尿病を克服!
あのウルフが唯一勝てなかった相手が隆の里でございますからね。
親方となり、土俵の鬼譲りの指導法で愛弟子を育ててきた苦労人。
こんな形で幕を閉じる結果となろうとは、誠に残念、如何にも無念でございます。
まもなく九州場所が始まりますが、稀勢の里の奮起に期待したいと思います。

No title

ひろしさん
極端ですよね。
異常なまでに溺愛してしまう親と、平気で我が子を殺してしまう親と。
どちらが正しいとも言えず、わけのわからぬ方向へ進んでいるような気がいたします。
指導が事件のように扱われてしまう昨今、いったいこの先の相撲界はどうなってしまうのでしょうか。

No title

洋さん
アメリカでも日本でも、鞭でもゲンコツでも同じですが、愛情を込めて見舞うものであれば子供に心は必ず通じると思います。
相撲部屋での過去の事件が衝撃的でしたので、週刊誌が挙って攻撃を仕掛けているところでございます。
便乗したがる日本国民も哀れでなりませんわ。。。

No title

叩くのが良いこととは思いませんが、叩かれた事がない子はその痛みがわからない

だから、子供が悪い時は叩くこともあります。

うちは特に空手をやっているので、他の子に暴力をふるってしまうと大変なので・・・

少しの間ですがわんぱく相撲の稽古に参加して「相撲」の大変さを親子で実感しました

強くなるにはそれなりの指導がないと無理ですよね?

No title

ガチのあんな真面目な鳴門親方が、、、ご冥福をお祈りしますv-406
ファンじゃなかったけど、キセノン(力士の方)応援しますv-407
チェコの山もねv-410

No title

ゆみこさん
仰る通りでございます。
親が子供を叩かないから、痛みを知ることができませんよね。
空手道をやっているのであれば、きっと無暗に手を出したりしないはずです。
柔道も相撲道も、日本の武道にはそうした心の教えというものがございます。
弱いイヌほどなんとやら…ではございませんが、自分に自信のある者は弱い者いじめなどいたしませんから。。。

No title

ハッピーウオーターさん
まったくもって悲しいですよね。
現役時代の隆の里は本当に強かったです。
まさかこのような形で終わってしまうとは信じられませんよね。
九州場所での弟子の活躍に注目しましょう!

No title

愛の鞭。
間垣親方の涙には、同郷・同期入門の相方の無念さが、自分のことのように思えたのでしょう。
稀勢の里の涙とともに、思わずもらい泣きしました。

鳴戸親方のご冥福をお祈りします。

No title

先日、亡くなった鳴戸親方が昔の隆の里だったとは全然分かりませんでした。

70年ごろの隆の里なら顔を知っていたので、今の顔の映像とか写真を見ると、当時と全然違うので驚きました。

こちらの部屋でも暴力があったかどうか協会が調べていたんですね。

No title

 厳しいのう、相撲の世界は。お風呂は熱い湯が好きだけど、人生はぬるま湯がいいな。ぬくぬく〜、いい湯だな〜♪

No title

生きている間には いろんな出来事があり それに反応するという事は どういう事なのか 自分の心にしか答えは無いと 感じました。何を学ばなければならないか… よく考えてみよう。

No title

タツさん
間垣親方も半身不随となってしまい、本当に相撲取りの晩年は昔とあまり変わりませんね。
誰が何と言おうと、自分のライバルは隆の里だと言い続けておりましたし、先立たれてしまっては、さぞかしお寂しいことでしょうね。

No title

Pentaさん
隆の里は引退後、30kg以上も体重が増えてしまっていたそうで、やはり人相も変わってしまいますから解らなかったのではないですか?
引退後には痩せなければ長生きができません。
現役時代の根性を引退後も続けて節制してほしかったです。

No title

なこさん
私も高血圧なくせして、お風呂は熱くなければ嫌な人間です(汗)
そのうち風呂の中でぽっくり逝ってしまうかもしれません。。。
なこさんもお気を付けて~♪

No title

そよ風さん
生きるということは実にしんどいことですね。
それでも生きていたいと思う心は、どういうことなのでしょうか。
学ぶことは多々あれど、それを如何に活かすかが問題だと思います。
難しいですね。。。

No title

最近は公園の遊具も危ないとか、石油ストーブは危険だからエアコンしか使わないとか、刃物は危険だから使わせないとか、実験は危険だからやらないとか……そんなに危険から遠ざけて生活できると思ているのでしょうか?
少しばかり危険な目に合わないと痛みは分からない気がします。

歩けるような子供を、親が楽だからとベビーカーに乗せて買い物に行ったりするから足は長く細くなりましたが、長時間歩けなかったり立っていられなかったりするのに気づかない。。。
昔は危険がいっぱいでも子供なりに分かっていたと思うのですが、今の子供は過保護のせいで分からなくなってしまいましたね。
我慢もさせないからすぐ凹む……日本の未来は暗いです。

親も叱られたことが無いから加減が分からないしね。
まず親の考え方から変えないと修行なんて出来ないと思います。
確かに角材は行き過ぎかもしれませんが、どんな職業もプロなんですから厳しいのは覚悟しなくては。
師匠と弟子の関係も難しい時代になりました。

No title

カールさん
私の言いたいことを全て代弁してくれたようで嬉しいです♪
したがって、もうなにも言うことはございません(笑)
昔と違って交通事故に遭いやすい環境とか、誘拐や拉致等々、非人道的な事件や事故が乱発する狂った昨今、保護者が神経質になる気持ちも解らないではないのですが、やはり度を超え過ぎているなと思わざるを得ませんね。
教師や師匠達に権限が無くなってしまったとしたら、教育を受ける側の今後はどうなってしまうのでしょうか。
悲しい時代になったモノですね。。。

No title

稀勢の里は、今場所、親方の恩返しのために
どこまで自分の相撲が取れるか 興味津々です

No title

わっしゃんさん
初日は勝った後に涙ぐんでましたね。
親方は父親も同然ですから(涙)

No title

愛情の深さ
思いやりの深さ
上達への真剣さ
育てたいという限りない師の思い

師と弟子の信頼関係でその内容がどうかが変わるのでしょうか

桃花は音楽ですけど
昔はピアノの先生ってとっても厳しいでした
指先から血がでても もっと強く! って ピシャ!と叩かれました
叩かれるのが嫌だから必死に練習した日もあります

桃花が講師になったころでも まだまだそんな先生がいらっしゃいました
ピアノの基礎練習なんて 厳しくなかったらしないかも知れません
基礎練習が徹底的に出来ていないと上達なんてしません

でも 今時は叩くなんてしたら犯罪ですよね

ものごとにはギリギリの線がある

限りなくそれ以上でなく それ以下でもない

それに気を遣っていたら 生半可な指導になっているかも知れません
プロフィール

桜川 久慶

Author:桜川 久慶
雑草ポエム、書籍化することができました。

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